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たくさんの奇跡とともに。 ――第4回スプラトゥーン甲子園関東地区大会DAY1 準優勝の記録

はじめに

maktopia.hatenablog.com
「こちら偏差値Xパワー9999.9 カンスト

上の記事を書いたときは誰も(ぼくも・チームメイトも・周りのフレンドも)想像だにしていなかったことですが、
なんと準優勝しました。なんてこった。なんならまだ夢の中の出来事のようです。

僕はいわゆるガチなストリーマーだったり、(ユーザー開催の)大会で記録を残したりした、ということはほとんどありません。
なんならXランキングに名前を残したこともありません。
やってきたことってスプラトゥーンでなんかブログ書いてたことぐらいです(露骨な宣伝)
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僕は決して強いプレイヤーではありません。僕のフレンドはよく知っていると思うし、フレンドじゃない人は僕の普段の動画を見てるとわかります。(露骨な宣伝2)
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そんなクソザコナメクジが、数々の奇跡を掴んで、準優勝してきたことについてぼちぼち書いてきます。

※ 多分まるで優勝チームの書いたようなポエムになるんですが、優勝チームには決勝でボッコボコのボコにされてます。

チームについて

メンバー


チーム名

第2回大会で「こちら偏差値S+カンスト」というチームで出たのを引き継いでいます。メンバーは変わっていますが。
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元はニローラモが勝手にこんなチーム名にしてしまったんですけど、実況でいじってもらえるかなと思ってそのまま引き継ぎました。

ウデマエXが出てきちゃってウデマエのカンストって概念がなくなっちゃんですけど、カンストって名乗った方がかっこいいかなと思って、カンストは名前に残しました。
ノリで読み(カンスト)と書き(9999.9)を少し変えてしまったせいで、実況の人を混乱させて申し訳なかったです。

コンセプト

チームのコンセプトというか曲げないこととしては、
「みんなが悔いのないように、やれる範囲でやりたいことをやろう」
ということでした。
(ふりゃさんのローラーは別格だけど)僕やニローラモは対面力が高いというわけではないので、ナワバリバトルというルールの中でできることをみんなで考えて実践しようと。
ニローラモは金モデラーしか持てないし、僕もバケデコ以外だと謎なブキ*1しか持てなかったりとかで、限られたカード(ブキ編成)の中で勝利を掴むための方法を全員で考えました。
その中でも、チームのみんなが盤面を見る能力が高く、お互いにカバーの入る速度が素晴らしいことを活かして、ラスト1分〜30秒の打開をひたすら丁寧にやっていくことを詰めていきました。
全員がお互いの能力の高さを信頼していたことが、ナワバリ1先のプレッシャーの中で勝利がつかめた要因の1つだと思います。

当選〜前日まで

まけトピア「あれっ?当選してね・・・?」

当選するまではフェスで一緒に遊んでいたメンバーだったが、ちゃんとした練習はあんまりしていなかった。
当選してから当日まで1週間ちょいしかないなかで、全員の予定をなんとか調整してできるだけ対抗戦をしていった。
対抗戦での試合はだいたい録画して、リザルトも記録して、ギアの構成も相談して調整した。

ニローラモとふりゃさんが実は金モデラーブキトップ・トップ2なので、「金モデラー2枚で行こうやw」という話もしていたが、
練習していく中で「弱すぎてありえない」ということで、ふりゃさんには元の持ちブキであるローラーを持ってもらうことに。
ローラーを持ってもらうことが決まったあとで、ふりゃさんはいつの間にかヴァリアブルローラーフォイルを持っていた。

対抗戦での勝率もそこそこだったので、結構いいところまで行けそうだなあという感触はあった。

前日

前日は少しだけ練習しようという話だったが、なんと3チーム相手してもらってほとんどボコボコにされる
相手がものすごく強かった上に、ふりゃさんも僕も絶不調だったっぽくて全然だめだった。

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なんなんだこのリザルトは!?

とりあえず当日は朝は早いので、対抗戦中我慢していたスマブラSP Directを見たあと、モーニングコールの約束をしつつ寝ることに。

当日

全員無事起床


迷子にもならずに幕張メッセにたどり着く。

受付と長〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い待ち時間を経て、いよいよ試合へ。

Cブロック 1~2回戦

live2.nicovideo.jp

1回戦

ニコニコタイムシフト 3:28:11ごろから
海女美術大学

僕がラスト30秒で倒されるというナワバリバトルでやってはいけないことをやらかしてしまうも、味方が非常に落ち着いていてたおかげでなんとか勝利した。
マジであの瞬間は

「ああ...1時間30分かけて現地来て2時間ぐらい待って3分しか試合できないで帰るんか俺...」

と内心思っていた。味方の活躍に本当に感謝しかない...

2回戦

ニコニコタイムシフト 4:15:53ごろから
バッテラストリート

(僕はそういうのに疎いので知らなかったが)相手が有名勢だったこともあり、現地もそれとなーくアウェイな雰囲気だったのでちょっと辛かった。
中盤でWスフィアでうまく挟み込んだのを皮切りにローラーが覚醒したおかげでうまく勝利に持ち込めたと思う。

実は練習時点ではバッテラはチームとして苦手としていて、よくボコされていたが、そのおかげでいろいろ作戦を練れたので、その成果が出たのかな?

Cブロック3~5回戦

関東大会は参加チーム数が多いので、3回戦以降からようやくメインステージに立てる。
www.youtube.com
live2.nicovideo.jp

3回戦

ニコニコタイムシフト5:15:24から
ハコフグ倉庫

ここも割と練習通りにうまく挟み込む形が作れたのが、勝因として大きかったと思う。この辺から僕のプレイにも落ち着きが戻ってきた気がする。

Vローラーがスフィアx2と連携してキルをもぎ取る場面が多く見られて、めちゃくちゃ放送が盛り上がってた。
†溢れる知性の縦振り† というパワーワードが飛び出していた。

4回戦

ニコニコタイムシフト5:37:58から
スメーシーワールド

メインステージのバックヤードに入ると、割と前の試合をガッツリ見ることができたということもあり、「相手のパブロが下から抜けてくるのに警戒しようね」という話をちょっとしてた。
練習のときの相手の中に、めちゃクソめんどくさい動き(褒め言葉)をしてくるパブロがいたのもあって、全員がどう対処すべきかイメージできていたと思う。

ふりゃさんのインタビューが、くっそ猫かぶったよそ行きの喋りで笑いをこらえてた。

この辺からTwitterやニコ生のコメントで自分たちを応援してくれる人が増えてきたみたいで、かなり嬉しかった。

5回戦

ニコニコタイムシフト5:45:58から
ショッツル鉱山

激戦だった。本当にやばかった。
ショッツルナワバリのバケツは全然無理だったので、僕がバレルを持ってプレッサーを皮切りに敵を落としていくというよくあるタイプのチーム構成にしたのだが、相手チームを2枚落としても維持力がすごくて全然奥まで味方が入り込めなかった。
その上、ラスト30秒でスパッタリーとオクタで左広場に詰めてくるという一番やられたら困る展開になって、めちゃくちゃ焦った。
あそこで自分が2:1交換に持ち込んだのは、ほぼ奇跡だと思う。神様ありがとう。

インタビューのときにフラフラだったのは、本当に体力を使い尽くしてフラフラになっていた。
あんだけヤバイ試合のあと、何の打ち合わせもしてないプラン⊿の話をし始めたキンメさんは流石だと思う。人々に笑いを届けてくれてありがとうございます🙏



ここから1時間ほどようやく休憩がもらえる。
みんな口の中がパッサパサだったので、幕張メッセの入り口付近で飲み物を補給してぶっ倒れてた。
休憩をいれたあと、メインステージのバックヤードで待機して、Dブロックの試合を見ていたが、チームのみんなで完全に一般通過視聴者オタクとなって盛り上がってた。
あと、準決勝始まるのが時間が押していて、待ち時間が結構長かったので、みんなでストレッチするおじさんたちになっていた。落ち着きのなさカンスト


準決勝

ニコニコタイムシフト8:21:37から
準決勝から2本先取です。

意気込み: 東大入試よりスプラトゥーン甲子園のほうが緊張している はマジ

1本目

コンブトラック

いきなり苦手ステージを引いてマジかーwwwwwってなってた。特に練習期間で、相手にテントがいる場合に勝てたことがなかった。

左通路にテントが入り続けて抑え込まれる展開になると勝てないことがわかっていたが、ラスト1分すこし前に

  • テントが攻め込んできたおかげで処理できた
  • かつ、中央を金モデのスフィア+ミサイルで盤面を取り返せた

ことで状況が良くできたことで、奇跡の勝利をつかめた。

2本目

バッテラストリート

こちらも得意としていたステージだが、それよりも相手チームのオーバーフロッシャーの対面力がウワテだった。向こうの方が得意だった。
バックヤードで試合見てるときも、「この風呂相手にするとかやばくね・・・?」「事故らないように気をつけようね」という話はしていたものの、やはり対応しきれなかった。

ラスト1分あとの打開まではうまくいったが、ラスト30秒でフロッシャーに3枚落とされてしまったのがおおきな敗因だったと思う。
なんだあの風呂・・・怖すぎる・・・

3本目

ザトウマーケット

VローラーがVを運んでくれた...
序盤はテントのプレッシャーがヤバくて、僕はボコボコに打ち負けていたのだが、Vローラーがうまく処理してくれたおかげで、ラスト1分の中央での打ち合いの1キルにつなげることができた。
打開時のカバーの意識もすばらしく、ラスト1分は理想の試合運びができた。

決勝

まさかこんなところまで来るとは...

1本目

ショッツル鉱山

やれることは結構やりましたが、反省もありつつ。
2回目のプレッサーで、カウンターで吐いたほうが有利なのに、我慢できずに吐いてしまったりとか。
ラスト30秒のプレッサーで、ジェットパックを落としたテンションでプレッサーを吐いてしまい、味方に合わせられなかったとか。

ただやっぱり、よくある編成に対して相手チームがしっかり対策していたと思います。喰らいつけはしましたが、ワンチャンを通すところまでは至りませんでした。

2本目

マンタマリア号

一応、あの編成はふざけていたり、頭がおかしくなったわけではなく、本気であの編成で勝ちには行っていたんです。
頭のおかしさで言えば、普段の編成に金モデラー入れてる時点で頭おかしいじゃん?
マンタマリアは僕らが一番苦手にしていたステージで、自分たちの持てるブキの組み合わせでうまくやれる編成がなく、その結果アレになっていました。

という編成の終わり具合を差し引いても、もう相手チームの地力が100枚ぐらい上でした。
どんな素晴らしいブキ編成も考えても、あの時点の僕たちは絶対に勝てなかったと思います。編成負けではなく、地力負けです。

というわけで、準優勝に至りましたとさ。

感想

いや、本当に準優勝なんかすると思ってなかったです。なんてこった。
いろいろな運がよかったと思います。運も実力のうちだと思うことにして、これからは事あるごとに盛大に自慢していきたいと思います。
フレンドとのプラベで盛大にイキリ散らすぼくの様子が見られることでしょう。

当日の前の話ですが、練習を1週間ぐらいしかやる時間が取れなかったですが、その中で負けたときでもみんなスネずに楽しい雰囲気のままやってきてくれたおかげで、やる気も最高のまま続けられたのが、良かったと思います。
僕は割と負けず嫌いな方で、負けるとテンションが露骨に下がってしまうんですが、チームでの練習では良くないことです。
やっぱりゲームなので、楽しんでやれること、周りが楽しんでやれるように努力することはとても大事だと思います。

当日、普段と同じかそれ以上のパフォーマンスが出せたのは、2回戦で有名所を倒せたことがデカかったんじゃないかと思います。
トーナメント表が出来上がったときは自分のくじ運を呪いましたが、逆にあの時点で強いところを倒せたことで波に乗れたのかもしれません。

そしてやっぱり、緊張しました。緊張してる具合は、1回戦の僕のムーブとか、インタビューで噛みまくってるのとかに現れているとおもいます。
他のチームメンバーが年長者というだけあって、ずっと落ち着いてくれていたのが心の支えでした。やっぱり人生長生きしてるほうがすごいんだなあ。

ただ、緊張もしたけれど、目の前にたくさんの人が僕らの試合を見て、盛り上がってくれたり応援してくれたりしたことは、ものすごくテンションぶち上がったし、得難い経験だったと思います。
普通の人が生きていて、あんな大舞台で、全国の人にも見てもらえる場所に立てることなんて、そうそうないです。
生放送で応援してくれた人も本当にありがとうございます。タイムシフトのコメントを見てニヤニヤしています。

また、僕の後輩と僕のイカで知り合ったフレンドの人たちが現地に応援にきてくれて、ずっと僕らの試合を観客席の最前で(!)見続けてくれていました。本当にありがたかったです。
「1試合目で負けたら『片道500円かけてきてんだぞ!!おい!!電車賃払えよ!!!』って煽る予定だったし、15時ぐらいに帰る予定だったのに、こんな遅くまで残ることになるとは思ってなかった」というクレームをいただきました。

あとは、意図せず(?)僕たちのほとんどの試合が手に汗握る、最後まで決着がわからない試合になったことも、エンタメとしてよかったと思います。僕らは気が気じゃないんですが。
途中からコメントで応援してくれる人が増えたのも、実はそういうところからなんかじゃないかって思ったり。
ちゃんと打開するチームという意味では、ある意味プラン通りと言えるかも?

多分、他にも聞かれればいろいろ言えることはあるんだけど、自分で言葉にできることはこんなところということで。

さいごに

感謝のことばで締めたいと思います。

チームメンバーのみんなへ。

一緒に最高の試合をしてくれてありがとう。
みんな社会人で忙しいのに (ニローラモは今無職だけど) 予定を合わせて練習に付き合ってくれてありがとう。
真剣にチームと向き合ってくれてありがとう。
みんなとの思い出は、きっと僕の人生でも指折りのものになると思います。

現地に応援に来てくれたフレンドのみんなへ

一緒にあの舞台を見届けてくれてありがとう。
幕張ってくっそ遠いのに、わざわざ足を運んでもらえるなんて、本当にすごいことです。
みんなに最高の試合が届けられて本当に良かったです。

生放送から応援してくれたフレンドのみんなへ

Twitterでリプライをくれたりで応援してくれてありがとう。
みんなからもらった「ナイス!」はちゃんと届いていました。
当日はテンパっててすぐには返せなかったけど、僕たちの心を熱くしてくれました。

現地や生放送で応援してくれたフレンドじゃない人たちへ

「なんだこのようわからんチームは!?」と思ったと思うんですけど、興味をもって見てくれてありがとうございます。
チーム名とか、わりといじってもらうために狙ったところはあるので、偏差値の雨とか、知性溢れる縦振りとか、面白がってくれて本当に嬉しいです。

甲子園で対戦相手になってくれたチームへ

あなた方と対戦できたことを、誇りに思います。
どのチームも勝つために努力してきたチームだと思いますし、そんなチームの人たち相手に力をぶつけることができて、本当に良かったです。
また機会があれば一緒にスプラトゥーンで遊んでもらえるととても嬉しいです。

練習試合の相手をしてくれたチームへ

こんなようわからん編成のチーム相手でも、練習相手になってくれてありがとうございます。
おかげで、自分たちの弱点をたくさん知ることができました。
ナワバリ対抗戦って、結構集めるの大変なんですよね。練習相手になってもらえるだけで、とてもありがたいです。

Nintendo Live・スプラトゥーン甲子園の運営をしてくれた人たちへ

たくさんの人が来場する中、大きなトラブルを起こさずにイベントを運営するのって、すごく大変なことだと思います。
しかも、入場料とってないんですよね。

そして、僕は知っています。
スタッフさんが、小さいお子様のお客さんに、とても丁寧に対応していらっしゃったこと。
対戦相手のチームが集合場所に来ていなくて、それを知ったスタッフさんが会場内を駆けずり回って探してくれたこと。
優勝チームだけじゃなく、2〜4位入賞の参加チームにも、表彰状をバックヤードで他の人は見てないのにもかかわらずあの生放送のときと同じいい声で渡してくれたこと。

全部、関わってる人たちがイベントを、僕たちプレイヤーを、ゲームを、大切に思ってくれているからだと思います。
あの大舞台を用意してくれて、本当にありがとうございます。

スプラトゥーン

イカ研究員こと野上さんを始めとする、スプラトゥーンを作ってくださったみなさんへ
僕の人生を狂わせた*2スプラトゥーンを作った人たちへ

スプラトゥーンのおかげで、僕や僕の身の回りは変わりました。

スプラトゥーンを通じて、友達がたくさんできました。多分大学で作った友達の数より、スプラトゥーンで作った友達の数が多い気がします。
たくさんの出会いと、そして別れがあり、あのチームメンバーと、いつも遊んでくれる仲間たちに出会えました。

スプラトゥーンのおかげで、将来の夢ができました。僕は割となんとなく東大に入ったパターンのニンゲンで、やりたいことがよくわからないまま大学1年生を過ごしました。
だけど、スプラトゥーンをやり始めてから、やりたいことが固まっていった気がします。
僕は今、ゲームの人工知能について研究しています。今後社会に出るときに、うまくつながるかはわからないけど、いい道が開ければいいなと思います。

スプラトゥーンのせいで大学の単位を落としました。

そして、スプラトゥーンのおかげで、スプラトゥーン甲子園という大きな舞台に立って、最高の経験ができました。

これからも進化していくスプラトゥーンを、僕はとても楽しみにしています。
きっと、ブキのバランス調整に文句をいったり、ガチマッチでブチ切れたりすると思います。
でも、きっとそれはスプラトゥーンが大好きだからなんだって思います。たかがゲームだから、嫌ならやめればいいのに、好きだからやめられないんです。


本当にありがとう。
そして、今後もスプラトゥーンにナイス玉9999個分の「ナイス!」を送り続けます。

余談

  • 流石に伝わってると思いますが、白衣とサングラスはイカ研究員リスペクトのコスプレです。頭良さそうな格好にも見えるかなと思いまして。
    • サングラス、結構人の目線を気にしなくなるので、アガリ症の人におすすめかもしれません。まあ、緊張してたんですけど。
  • 打ち上げはサイゼリヤで行われました。(中学生か??)

  • 研究室のボスが甲子園の放送を見ていらっしゃったらしくて、僕は無事Twitterのアカウントがバレました。
    • イカの研究も、大学の研究も真摯に取り組んでいくので許してください
  • 甲子園の生放送にはエンディングってやつがついてるんですよね。

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ボコボコにされてるマンタマリアが晒される図

*1:もみじシューターとか

*2:いい意味でですよ??

i have no words.